« トリノの英雄 | トップページ | ため息の理由 »

解釈の相違

e-0959

我が家の掛かりつけ医師、
スーパードクターNは、
私が大の注射嫌いであることを知ってからというもの、
いつか、プスリとやる機会を虎視眈々と狙っている。

今回の風邪でも、
ここぞとばかりにプスリを持ちかけられたが、
断固として拒否。

経口風邪薬と気合で対処する方針を伝えた。

だって、
プスリコワイんだもん。

|

« トリノの英雄 | トップページ | ため息の理由 »

コメント

俺もプスリは苦手です。
場面は違いますが、昔病院で採血されるとき、プスリの瞬間にソッポを向いたら、看護士さんに「ソッポ向かれた・・・」って凹まれました。でも、じっと見てる人もいないと思うし、怖いだもの・・・
ねぇ・・・寿さん。

投稿: 馬超 | 2006/02/26 13:06

この前ひさしぶりに採血に行ったんですが
微妙に怖くなってました!
ちょっぴり緊張しました
・・・風邪には点滴ですよね?やっぱり!

投稿: D | 2006/02/26 16:09

「病人に外傷まで負わせ…」
わははっ!納得。
まさに泣きっ面に蜂ですもんね。
でも掛かりつけ医師は大切ですよ。

投稿: はぁちゃん | 2006/02/26 19:31

んー、なれちゃったなぁw
小学生頃までは、体が弱く入退院を繰り返してたし、検査のために注射や採血をしょっちゅうやってたからなぁ。
まあ、採血は素人目にも丁度よさそうな血管が見えるんで、あっさりと終わります。
人によっては、何度もやり直すそうで、さすがに痛そうですが。脂肪の厚い人だと特にそんな感じですね。

でもまあ、あまり無理せず本当にやばいと思ったら注射で頑張ってくださいね。おだいじにー。

投稿: レンタ英雄 | 2006/02/27 00:26

注射が怖い寿さん、鼻うがいはさらにハードル高いですね…勧めちゃって申し訳ないです。

という私も注射嫌い、鼻うがいを実行するのにも二年かかりました、えへへ。

投稿: まっ黄色ママ | 2006/02/27 02:44

>馬超さん
そうなんですよ!
私も、もはや注射は不可避!
という状況に陥った時、ソッポ向き作戦を実行します。

可愛い女性看護師さんがいれば、気が散っていい感じなのですが・・・。

ちょっと短めのスカートの女性看護師さんがいればなお良しなのですが…。

って、どこのコスプレだよ!!!
ってハナシ。

> D さん
>・・・風邪には点滴ですよね?やっぱり!

ですよねー。
点滴はテキメンに効きますよね。

・・・ってバカー!

ずっと針を刺しておくなんて、
拷問ですよ!

ひどい!

>はぁちゃん さん
ええ。
スーパードクターNは、我が家ではブラックジャックを超える名医とされております。

>レンタ英雄さん
> 本当にやばいと思ったら注射で頑張ってくださいね。

そうですね。
生死をさまようくらいまで行ったら、考えます。

>まっ黄色ママ さん
そうそう。
昨日も相方ちゃんとそのハナシになったのですがね、

両者、
「絶対ツーンとするから無理だよね!」
という結論に達しました、

投稿: 管理人@寿 | 2006/02/27 09:13

はじめまして。注射怖いですか?

俺は透析患者なので10年ほど週に3回1回2本ボールペンの芯くらいの針を刺され続けてるので全く怖くなくなりましたよ。ちなみに刺したら4時間半刺しっぱなしです。

まあ透析患者で注射怖がってたらとっくにショック死してますけどね…。

早く良くなってくださいね。

投稿: 海太丸 | 2006/02/27 09:18

海太丸 さん、はじめまして。
コメント感謝です。

>俺は透析患者なので10年ほど週に3回1回2本ボールペンの芯くらいの針を刺され続けてるので全く怖くなくなりましたよ。

透析ですか~…。
私の身の回りにもそういう方々がいて、
透析というものが如何に大変なのかというお話はよく聞きます。

想像してみるだけでも大変なことで、
実際にはいったいどれほどのものなのかと、
いや、何を言っても実際にやったことのない人間の言葉には、力がありません。

ちょっと的外れかもしれませんが、

こうやって、少しでも響きあえたのは
私にとって幸運でした。

投稿: 管理人@寿 | 2006/02/27 23:12

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/24792/8839331

この記事へのトラックバック一覧です: 解釈の相違:

« トリノの英雄 | トップページ | ため息の理由 »